遊歩道の入り口にあった立派な碑
雲の隙間から光が・・・
荒涼とした雰囲気です
自然の作用だとは言え、思い起こされるのは人間による環境破壊です
遊歩道をずーっと歩いて人も来ない突端。カモメが休息中 「休息中ごめんよ」と思いながら、結局桟橋の先まで歩きました
桟橋の先から、遠くに見えました