乗り込む船、おーろら2号(手前)。冬は流氷観光船として活躍するそうです。
かもめも人に慣れているのか大接近。手を伸ばせば届く距離でした。
進行方向もかすんで見えません。
岬はあまり接近せず、停止もしなかったもののやはり感慨がありました。
やはり、空と海が素晴らしいです。
昨日さかのぼった川の最下流です。
ある意味最も知床らしいと感じる空、海、雲、断崖。